ニュース

2014年03月07日

掲載されました。

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先日、ナチュラルセラピー研究会が協力した「卵のパワー」の記事が掲載されました。


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これは、オーストラリア シドニーの日本人向けのフリーペーパーです。


間もなく2回目の記事送信予定です。

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elfrente at 17:06|Permalink

2013年10月18日

中途覚醒は、かくれ不眠を引き起こす!?

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チビの辞書に「不眠の文字はない」


さて、、

こんな記事を見かけました。
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elfrente at 01:28|Permalink

2012年07月19日

今日のチビ 〜Internet Cat Video Film Festival〜

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ネコってホント癒されます。続きを読む

elfrente at 01:42|Permalink

2012年06月27日

ポパイのほうれん草

ポパイ [DVD]

ポパイの強さの秘密は本当だった?!

ほうれん草に含まれる硝酸塩に筋肉増強作用があることをストックホルムのカロリンスカ研究所の研究チームが発表しました。(米専門誌 Journal of Physiologyに掲載)

硝酸塩を加えた飲み水を1週間与えたマウスと与えていないマウスとの筋機能を比較したところ、硝酸塩入りの水を飲んでいたマウスの筋肉が増強されていたことが分かりました。続きを読む

elfrente at 13:12|Permalink

2012年05月04日

ネコカフェの営業時間

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古い携帯に入っていた幼い日のチビ♪

こんなに可愛かったのね


環境省中央環境審議会動物愛護部会より1月、省令を改正し、ペットのストレス軽減のため、午後8時〜午前8時は、販売・貸し出し・展示目的での犬と猫の店頭展示を禁止と発表がありました。

この特例として、放し飼いにした猫と触れ合うことのできる喫茶店「猫カフェ」など、ペットが自由に行動 できる施設の場合は、展示できる時間を2時間延長して、午後10時まで認める方針を固めたそうです。

ただし、十分な睡眠が必要な幼猫(1歳未満)は除外。

施行後 2年間の経過措置で、その間にペットへの影響などを把握し、規制のあり方を検証するとのこと。

猫カフェは全国に約150店。

そのうち約9割が営業は午後10時まで。


ペットの夜間展示規制は、6月1日施行ですが、環境省は「営業実態に沿った形での経過措置」としています。

猫カフェの規制について、業者側は事帰りの利用客が多いため営業に支障 が生じる、夜行性の猫が活発に活動する時間帯に狭いケージに閉じ込めることで余計にストレスがかかるという声もあがっています。

確かに、お昼過ぎに行くと猫ちゃん達はほとんど爆睡。

夕方以降のほうが、元気だったりしますよね?!

猫カフェの利用で、猫に強烈アプローチをかけるちびっ子が一番ストレスの元になる確率が高いと思うんだけど??

深夜は子供は居ないから猫の負担ってさほどないような??

elfrente at 00:14|Permalink

2012年03月01日

今朝の北日本新聞

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金沢・富山西部広域観光推進協議会さん主催の旅で世界遺産「相倉合掌造り集落」を見学しているときの様子が今朝の北日本新聞に掲載されました。

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合掌造りにつきましては、追ってアップさせていただきますね!


elfrente at 08:41|Permalink

2009年09月28日

空気銃で13回も撃たれた猫

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チビは末っ子のワガママ甘えん坊。

我が家の猫たちは完全家ネコですが、母が窓を閉め忘れていたりするとチビが脱走しちゃうことがあります。

ちょっと家を空けただけでも心配で心配で探しに行きます。

過保護だと家族に笑われていますが、いてもたってもいられないので仕方がないんです。

怪我をして帰ってきたりすると、かすり傷でも大騒ぎ。

娘が「自分のときはこんなんじゃない」とあきれています。

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2009年04月13日

ペットの虐待

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このワンちゃんは、街で出会いました。

あんまり可愛くて写真を撮らせていただいちゃいました。

名前は「しずくちゃん」だそうです。

飼い主さんは、ホント目に入れても痛くないほど可愛がっている様子。

ペットというよりも家族。

子供よりもカワイイと目を細めていました。

そんな愛犬家の方が見たら憤るだろうニュース。

京華時報によれば今、中国でファッションと言う名の動物虐待が問題になっているそうです。

北京市郊外の通州区に住むある人が3月末、ペット市場で見かけた茶色のポメラニアンを2000元(約2万9000円)で買ったそうです。

ところが、洗う度に色落ちして、すっかり違う色になってしまったとのこと。

業者に抗議しようとしたそうですが行方がわからなくなっていたそうです。

中国で犬の毛染めが行われていて、染められた犬は購入後1週間で死んでしまうこともあるそうです。

「星期狗(ウィークリードッグ)」といわれ大量の薬液を浴びて瀕死の状態になった犬たちは、売りに出される時だけ痛み止めが与えられ、一時的に元気を取り戻すのだとのこと。

普通なら700元(約1万円)のトイプードルが、茶色に染めれば1500元(約2万2000円)の価値になるとのことで、事実であるならば許されない問題ですよね。

日本でも白いプードル犬の耳と尻尾がピンクだったり、緑だったり・・明らかに染毛しているワンちゃんを見かけることもあるけれど、健康被害はないのかな?

染められているワンちゃんは、自分が可愛くなったって喜んでいるのかな?

以前、中国では二重まぶたに整形したワンちゃんや、パンダ色に染められたチャウチャウ犬の問題もありましたが、動物のかわいさって見た目だけじゃないと思うんだけど・・。

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2008年11月07日

TDLの新アトラクション ミッキーのフィルハーマジック

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東京ディズニーランドの新アトラクションとして『ミッキーのフィルハーマジック』を2011年に導入するとオリエンタルランドから発表がありました。

総投資額は約60億円。

『ミッキーのフィルハーマジック』は、ファンタジーランドに建設されるんですって!!

ドナルドダックが巻き起こすハプニングに巻き込まれながら、さまざまなディズニー映画の世界を巡る観賞タイプのアトラクションなのだそうです。

ディズニーの3D技術を用いて、人気キャラクターが目の前まで近づくような演出が施されるとのことで楽しみですね!

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『ミッキーのフィルハーマジック』導入に伴い、来年5月25日でアトラクション『ミッキーマウス・レビュー』の運営を終了するとのことです。

『ミッキーマウス・レビュー』は、炎天下や歩きつかれた時に、まったりできるお気に入りのアトラクションだったのでなくなってしまうのは残念ですね。

元々はフロリダのウォルト・ディズニー・ワールドのマジック・キングダムにあったもので、東京ディズニーランドがグランドオープンする際に、移設してきたものなのだそうですよ。

ですからアトラクションで上映される映画にはウォルト・ディズニー・ワールドの昔のロゴが写る場面があるんですって。

映画内のミッキーマウスの声はウォルト・ディズニー本人が務めているんです。

ドナルドダックの声は、山寺宏一さんですが関時男さんが務めています。

2007年4月10日から2007年7月19日の間は、この期間に開催される『リロ&スティッチのフリフリ大騒動』の一環として、通常は登場しないスティッチが、登場キャラクターとして紛れ込んでいたんですよ。

この期間は、行けなかったので見る事は出来なかったんですけど・・。

シンデレラ城ミステリーツアーがクローズしたときもそうでしたが寂しいですねぇ。

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